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日程 |
内容 |
石川県 能登町
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12月19日 (土)
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【里山里海共生産業の創造に向けて】
里山の現地調査をもとに、地域資源の活用方法について、森林療法、里山産品開発、ツーリズムの視点から学びます。
◇講師:上原巖(東京農業大学准教授)
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北海道 黒松内町
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12月21日 (月)
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【里山を担う人づくり、地域づくり】
里地里山を保全する人材育成を、新規就農、ツーリズム、企業や行政との連携で行う手法を検討します。
◇講師:高木晴光(NPO法人ねおす理事長)
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広島県 広島市
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1月24日 (日)
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【資源の循環利用による鳥獣害対策と里地里山の再生】
農地の荒廃と鳥獣被害をいかにくい止めるか。里地里山の整備を通じたバッファゾーン形成、そこから得られる資源の利用による小さな経済づくりについて学びます。
◇講師:中越信和(広島大学教授)
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京都府 京都市
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1月28日 (木)
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【企業・都市との連携で拓く 里山の保全活用と新しい仕事・生き方】
企業活動の中に、森林整備、荒廃農地解消と農林産物の買い取り制度などを組み込み、協働により里地里山の再生を図る手法について学びます。
◇講師:宮林茂幸(東京農業大学教授)
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東京都 世田谷区
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2月4日 (木)
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【里地里山保全・活用のための行動計画を考える】
里地里山をどう保全するか。都市近郊の里地里山の保全を、自治体による条例や地域指定、一社一村運動の取り組みから、里地里山の保全活用行動計画のあり方を検討します。
◇講師:進士五十八(東京農業大学教授)
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鹿児島県 鹿児島市
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2月12日 (金)
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【地域の自然・文化・人を活かす環境教育と地域づくり】
里地里山の保全活動と生物多様性の保全を、いかにわかりやすく伝えるか。調査やワークショップを通じた解説方法を考えます。
◇講師:浜本奈鼓(NPO法人くすのき自然館専務理事)
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愛媛県 西予市
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2月20日 (土)
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【コウノトリと共に暮らす郷づくりを目指して】
コウノトリの飛来する里地里山を歩き、生物の視点から里地里山の保全と活用を考えます。
◇講師:大迫義人(兵庫県立コウノトリの郷公園主任研究員)
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山形県 庄内町
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2月28日 (日)
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【流域の里山保全と人材育成、木質資源の活用を考える】
流域の里地里山をどう保全するか。岩手大学、山形大学の取組から最上川流域の文化の保全と人材育成について学びます。
◇講師:広田純一(岩手大学教授)
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愛知県 半田市
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3月6日 (土)
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【生きもののつながりを創る 知多半島生態系ネットワークの形成に向けて】
愛知県内で生物多様性保全の取り組みを行う団体を軸に、生態系ネットワークの構築について学びます。
◇講師:鷲谷いづみ(東京大学大学院教授)
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栃木県 宇都宮市
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3月7日 (日)
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【野生鳥獣との共生を考える】
拡大する鳥獣被害に農林業は悲鳴を上げています。野生鳥獣との共生、その先にある里山地域の再生について、里山科学センターの取組から学びます。
◇講師:高橋俊守(宇都宮大農学部附属里山科学センター特任准教授)
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